AGS media
AGS mediaでは、主にビジネスや税に関する情報、企業経営者との対談など、さまざまなコンテンツを専門家の視点で発信していきます。
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新着の記事一覧
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2026.07.07
マレーシア法人税の仕組みと計算方法|新優遇税制(NIF)や日本との違いを解説
マレーシアでは、外資企業の誘致や経済成長を促進するために、魅力的な税制や独自の優遇措置が多数設けられています。とりわけ法人税やそれに付随する税制は、マレーシアでビジネスを展開するうえで必ず理解しておくべき重要なテーマです。本
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2026.07.07
【CFO連絡協議会レポート】本音で相談できるクローズド環境に期待。次世代に向けたリニューアルを議論
AGSが事務局を務め、財務のプロフェッショナルが参加するCFO連絡協議会。5月27日開催の定例会では、協議会の強みであるオフレコ環境の価値を再確認しつつ、次世代に向けたリニューアルの方向性を議論しました。初の開催レポートとな
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2026.07.03
【セミナーレポート】シンガポール拠点の見えないリスクに備える。税務や採用トラブル、効率的な体制づくりまで実践解説
シンガポールは、アジア統括拠点として多くの日系企業が進出していますが、税務の申告漏れ、採用活動におけるトラブル、経理担当者の属人化など、本社から見えないリスクが存在します。そこで、2026年6月5日、シンガポール在住の日系企
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2026.07.01
世界を相手にケミカルタンカーで躍進。幾多の危機を乗り越えた親子2世代の決断力【福岡造船株式会社】
戦後まもなくの1947年に創業し、化学薬品を運ぶケミカルタンカーの建造で世界から高い評価を受ける福岡造船株式会社。オイルショック後の造船不況や親会社の倒産、コロナ禍などの危機をいかに乗り越え、成長の基盤を築いたのか。AGSグ
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2026.05.29
マレーシアの法人税に関する見積申告制度(CP204)
マレーシアにおける法人税は、翌年度の法人税額を事前に見積もって申告し、分割納付する点に特徴があり、CP204と呼ばれる所定のフォームを用いて見積法人税額を申告します。実務上は、CP204の提出時期、見積法人税額の納付開始時期
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2026.05.20
USMCA見直し交渉、岐路に立つ北米サプライチェーン
米国・メキシコ・カナダ協定(USMCA)が初の正式見直しに入っている。本稿では、USMCA見直しのプロセスを検証し、米国がより攻勢的かつ二国間志向の交渉戦略を採用する理由、さらにカナダとメキシコの政策対応の相違が協定の構造に
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2026.05.15
海外企業買収後の「ガバナンスの欠如」をどう解消するか?クロスボーダーM&AにおけるPMIのポイント
クロスボーダーM&Aの成約後、現地法人の実態が把握できずに頭を悩ませる日本企業は少なくありません。放置すれば不正や巨額の追徴課税につながるリスクを、いかにPMI(ポスト・マージャー・インテグレーション)で解消するか。本記事で
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2026.05.13
【セミナーレポート】2026年のベトナム進出最前線を専門家が解説。実務慣行から税務対応、成功事例まで盛り込んだ実践フォーラム
登壇者紹介 セミナーに登壇したのは、以下の5名です。 開催あいさつ「前向きな意思決定をサポート」 本セミナーは、AGSコンサルティング(以下AGS)執行役員 国際部門長 大槻のあいさつで幕を開けました。大槻はまず、日本の…
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2026.04.28
【物流DXコラム 第1回】2024年問題は解決したか?物流DXが「ツール導入」で止まってしまう理由
物流危機が叫ばれた「2024年問題」は、その後解決したのでしょうか。2026年のリアルなデータに基づき、物流DXが「ツール導入」で止まってしまう構造的理由を解説します。改正物流効率化法によるCLO選任義務化や、「個別最適(オ
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2026.04.23
マレーシア法人設立成功のポイント|進出形態の比較から登記プロセスまで解説
マレーシアは東南アジア諸国連合(ASEAN)の加盟国で、堅調な経済成長を続けていることや、ビジネス現場で英語が使えること、安定した社会情勢などから、日系企業の進出が盛んです。本記事では、マレーシアでの法人設立の流れや成功につ
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