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具体的な相続対策の検討までの流れ

①財産の内容を確認する

土地・家屋・マンション

●面積、評価額を確認

●持分、担保状況を確認

(参考:謄本、固定資産税通知書、など)

現預金、株式、その他

●内容、評価額を確認

●同族会社株式、同社への貸付金などは特に注意

(参考:通帳、決算書・申告書、など)

借入金、その他

●面積、評価額を確認

(参考:返済予定表など)

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②所有財産につき時価で評価する

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③相続の対象となる相続人を特定する

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④相続人ごとの財産分割案を作成する

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⑤相続税の総額と各相続人の納付額を確認する

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⑥相続対策の必要性、方向性を検討・決定する

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